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ガチ勢の道も一歩から

無理のない範囲で雑多なブログを書いていきます。

雀荘カボにはまり、カプセルホテルの素晴らしさに気づきました〜誰かに話したくなる、今日のニュースまとめ番外編【10月17日月曜日】

週末はなんばで泊まり込みで雀荘に通っていたのですが、最近は「カボ」という雀荘にはまっています。そして、近くにあったカプセルホテルに泊まったのですが、そこが素晴らしい施設だと思ったので、今日は番外編としてその2つについて書きたいと思います。

 

カボの麻雀が新鮮で面白い!

 

まず、カボの公式サイトは下記になります。

 

麻雀CABO【カボ】納得の接客とサービスで、心ゆくまで麻雀を

 

ここのルールが特殊で、暗カンでチップが1枚もらえたり、赤ドラは3ピンの2枚だけだったりと、独自のルールが採用されています。真新しさもあり、また、チップもあまり動かないため、リーチ麻雀の自分には合っていて、結構プラスになっています。まだ行き始めて2週間ほどなのですが、なんとなく勝ち方がわかってきたので、参考になるかはわかりませんが、ここでカボの勝ち方について考察を書きたいと思います。

 

まず、ルールで意識するべきなのは、

  • 赤が3ピンの2枚だけ
  • テンパイ連荘あり。ただし役がないとダメ
  • 5,5000点でコールド

の3つです。最後は正直おまけなのですが、僕は1位になる時はコールドになるくらいの勝ち方ができているので、ここは意識してもいいかと思います。

まず、赤が3ピンの2枚だけなので、表のドラが非常に大事になります不思議なもので、赤の総数が1枚減っただけなのですが、全体的に打点はぐんと低くなります。競技麻雀よりのルールになるので、打点が欲しければ染め手・三色・一通・チートイツ・トイトイなどの役が重要になってきます。僕は最初麻雀にはまった時はとにかく綺麗な手を上がるような麻雀をしていたため、昔の打ち方を再現することで、うまく役を絡めた手を上がることで打点をつけた上がりができています。

次に、テンパイ連荘なので、親であれば強気に攻めていく方がいいですし、子供でも親に連荘されないように押す必要が出てきます。ドラの枚数が少ない分、打点が読みやすいので、特に鳴いている手には強気に押して行っていいと思います。相手もこちらの手が安いから少し強めの牌を出してくれるため、多少強引にいっても上がることができます。積み棒を重ねて、たとえ1,500点しかなくても連荘によって地道に稼ぐことがこの雀荘では大事になっており、40000点を越えると、なかなか一発で高い手を作るのが難しいだけに逆転はなかなかされません。ケイテンや安手を重ねて地道に稼ぐことで1着を取ることも可能です。

他には、面前祝儀なのでなるべくリーチをした方がいいです。たとえ平和のみでもリーチをして裏を乗せ、チップで勝つことが重要です。また、カン材は大事にして、4枚揃ったら僕はすぐにカンをしてチップをもらうようにしています。機をうかがっているうちに相手にダマであがられるとそれだけで損になってしまうので、僕はあがることよりもカンをすることを優先しています。たとえメンツを崩してでもカンをした方が、確実な収入になるので正解だと思います。

とりあえず今考えていることはこれくらいなのですが、おそらくまた今週もカボに行くことになると思うので、また何か新しいことに気付いたらまたブログに書きたいと思います。

 

カプセルホテルは素晴らしい

 

以前は漫喫に泊まっていたのですが、いかんせん疲れが取れなかったので(そりゃそうだ)、一回カプセルホテルに泊まったのですが、3000円という安さながら施設の充実さや立地、滞在可能時間などがどれも優秀で、正直めっちゃいいなと思いました。

 

www.asahiplaza.co.jp

 

荷物が割と大きくなってしまいがちなので、できればどこかに置いておきたかったのですが、なんとこのカプセルホテルは、前日の14時からチェックアウトの翌日10時まで、荷物をお預けることは可能なのだそうです!さらにちょっと歩けば道頓堀など栄えた場所に行けるため、観光客にももってこいだと思います。さらに、女性も泊まることができるため、リラックスルームには美女がリラックスしながら漫画を読んでいて、思わずドキっとしてしまいました。なんとなくカプセルホテルには修学旅行で来ているようなワクワク感があり、学生時代にぼっちだった僕にとっては修学旅行となんらかわらない楽しさがあります。

 

また、ここには漫画が1万冊あり、リラックスルームで読むことができるため、漫喫よりも快適に漫画を読むことができます。もちろん品揃え的には漫喫に劣るのですが、それでも読みたい漫画はたくさん置いているので、十分に楽しめることができます。また、温泉やサウナも付いており、時間内であれば何回でも入ることができるため、疲れを十分に取ることができます。また、布団で眠れるというのが何よりのメリットで、しっかりと1日の疲れを取ることができるため翌日も楽しい休日を過ごすことができます。

 

今後はカプセルホテルに泊まることを心に決めました。

 

今日のまとめ

一応ニュースを集めてはいたのですが、週末の思い出が楽しく書きたくなってしまったので、今日は番外編として週末の新しい気づきについて書きました。明日からは通常通りニュースのまとめ記事を書きたいと思います。

 それでは、また明日お会いしましょう。

今日の体重

体重計が壊れたためしばらくお休み